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川谷絵音が未成年との飲酒で「ゲスの極み」から「クズの極み」へ(汗)

time 2016/10/04

川谷絵音が未成年との飲酒で「ゲスの極み」から「クズの極み」へ(汗)

(出典:http://matome.naver.jp/)

「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音が、同バンドと「indigo la End」の2つの活動を自粛することが所属事務所より発表されました。

 

理由はすでに報道されているように、新恋人であるタレントの「ほのかりん」が未成年と知りながら、バーで共に飲酒をした問題です。

今回も、文春砲が炸裂した結果、ほのかりんも所属事務所に対し、飲酒の事実を認めたことで、レギュラー番組の降板と予定されていた舞台出演も取りやめとなりました。

 

未成年との飲酒(19歳なので淫行はセーフ)という問題を重く見た、川谷絵音の所属事務所の判断は妥当といえるでしょう。

今年の始めのベッキーとの不倫騒動以降の流れを考えると、今回の問題はさすがに放置できないでしょうから(汗)

 

最初の所属事務所の発表では、12月3日の東京でのライブを最後にバンド活動自粛とのことでしたが、その後、来月ネット配信で先行リリース(CDは12月)する予定だった、「ゲスの極み乙女。」の3枚目のアルバム「達磨林檎」についても、一旦発売を取りやめると追加発表がありました。

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ゲスの極みからクズの極みへと・・・

gesukarakuzuhe

(出典:http://buzz-plus.com/article/2016/03/09/becky-kawatanienon/)

 

まさに、バンド名通りのゲス男を極めつつあった川谷絵音でしたが、今回の未成年との飲酒報道は、さらなる高見に彼を押し上げましたね。

またも交際相手の女性から仕事を奪ったのですから。

 

あまりにも適当で幼稚すぎる川谷絵音の女性への対応は、まさに「さげチン」状態です。

今回の事で、ついに「ゲスの極み」から「クズの極み」へとさらなる転落をしてしまったのではないでしょうか・・・。

 

この生き方がロックかと言えば、なんか違うというか、川谷絵音の場合「ダサい」というのが正直なところ。

女遊びをするなら最後まで責任を取るのがロックであって、逃げるのはロックじゃない。

度重なるトラブルに、さすがに所属事務所も決断した格好で、本人も責任を取らざるえなくなったといったところなのでしょう。

 

そういえば、川谷絵音は自身のTwitterで、「絶対音楽は裏切らない」と投稿していたけど、そもそもアンタが人を裏切るのだから、根本的に間違っている(苦笑)

 

川谷絵音は、自分が裏切られたとどうやら勘違いして自分が被害者的な感じのようですが、裏切られたのは相手の女性達。

30過ぎて幼稚すぎるにも程があるって感じです。

 

こんな彼に裏切られた元妻とベッキーは、今何を思うのでしょうね・・・。

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