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島崎遥香、うつの可能性が?活動休止の理由は喘息ではなかったのか?

time 2015/08/26

島崎遥香、うつの可能性が?活動休止の理由は喘息ではなかったのか?
  
喘息の悪化を理由に休業中の、AKB48のぱるること、島崎遥香さんですが、お休みに入ってからのファンとの交流、そして自身の近況報告の場として、Twitterで情報発信していました。
 
 
その様子からは、喘息悪化を心配するファンを幾分安堵させる様子も伺えていたのですが、8月25日のTwitterの投稿が、ファンの間である不安を呼んでいるようです・・・。
 
 

Twitterに投稿された意味深画像と言葉にファン騒然?

 
今回、島崎遥香さんがTwitterに投稿したのは以下のような内容でした。
 
 

 
 
画像には、「ツレがうつになりまして。」とあり。
 
その隣には、手書きのイラストと文章があり、「静かに見守って欲しいのにどうして土足で」
 
とあります・・・。
 
 
手書きの文章の横には、雨降りを思わせるイラストに「頑張れ」の文字が複数あります。
 
 
一体これはなにを意味しているのでしょうか?
 
 
島崎遙さんは、この投稿の前日である8月24日には、満島ひかりさん主演の映画「川の底からこんにちは」の画像。
 
 
そして、映画の舞台となっている、主人公が跡を継ぐ、しじみ工場「木村水産」の社歌の動画へのリンクと共に、「所詮みんな中の下」と投稿しています。
 
 
 
この社歌のシーンでは、主演の満島ひかりさんが「中の下、中の下、どうせみんなたいした人生じゃないし」という台詞があります(汗)
 
2日続けての意味深なツイート。
 
 
果たして、島崎遙さんの身に何が起きているでしょうか?
 
 
 

島崎遙の休業理由は本当に喘息なのか?心の病をファンは心配

 
島崎遙さんが、喘息悪化を理由に休業に入ることを発表したのが、8月7日でした。
 
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島崎遙さんは、この前日6日に「8月6日はぱるるの日」と投稿し、多くの批判が殺到しました。
 
 
日本国民にとって忘れてはならない戦争の爪痕を最も色濃く残した8月6日だけに、軽卒な発言と言われても仕方ない状況にありました。
 
 
Twitterでの発言は削除され、その翌日に活動休止宣言。
 
 
タイミング的に、喘息悪化は後付け理由ではないかと勘ぐられたのも無理はありません。
 
 
その後、休養中もこまめにTwitterへの投稿があることで、ぱるるファンは安心していました。
 
そして問題の8月25日に、Twitterに病院に行ってお医者さんと相談の上、復帰時期を決めると投稿しました。
 
しかし、そのツイートは投稿の数時間後にはなぜか削除され、問題の「うつ」を思わせる投稿がされているのです。
 
 
その前日の「中の下」と併せて、何か不穏な空気を感じさせている島崎遙さん。
 
一体、彼女の身に何が起きているのでしょう・・・。
 
 
ぱるるファンからは、そんな彼女の様子に対して、「頑張らなくていい」「ぱるる大丈夫か?」といったコメントが寄せられています。
 
 

島崎遙は活動休止前から心を病んでいた可能性がある?

 
今回のTwitterでの一連の流れから想像されるのは、どうしても、島崎遙さんが「うつ」なのではないかということです。
 
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復帰に前向きな発言の後に、落ちる発言。
 
この上り下がりの極端さは、やはり気になるところです。
 
 
元々口数や笑顔の少ない島崎遙さん・・・。
 
 
発言も含め、「塩対応」と言われながらも、それ自体が彼女の魅力でもありました。
 
AKB48でも高い人気を誇り、仕事も多忙を極めていました。
 
 
その忙しすぎる日々の中で、島崎遙さんの中で心を病むような状態が起きてしまったのでしょうか?
 
 
今思えば、今年のAKB48選抜総選挙で、昨年より順位を落とした際に、あのクールなぱるるが泣き崩れました。
 
この光景は、彼女のファンやメンバーも全く予想だに出来なかった光景だったと思います。
 
 
勘ぐりすぎかもしれませんが、もしかしてこの頃には、精神面での問題がすでにあったのでは?と考えてしまいます。
 
 
もしかしたら、事務所やファンから早期の復帰をせがまれているように受け取って、ストレスを感じているのかもしれません。
 
 
一体今回のTwitterでの投稿にはどのような意味があるのか、現段階では知る由もありませんが、現役のトップアイドルだけに、今後の島崎遙さんの発言にファンならずとも注目が集まりそうです・・・。
 

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